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映画になってますか?

エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))
(1987/11)
オースン・スコット・カード野口 幸夫

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吉野朔○さんの漫画にも出てきた、この作品。
自分は船戸明里さんのめもちょうで知り、読もうと思いました。一応、SFの当たり年の作品という事は知ってました。

ブックオフには100円で幾つかありましたが、状態が汚すぎるので、そこで購入は辞め。余りにも汚いと良作なのに読む気が失せるので。
装丁が加藤さんですし、綺麗なのを入手したかったのです。
訳は、余りにも…所々、訳者さんの経歴を見返してしまう程、酷かったけど。

熱さに浮かれながらいつの間にか400P読み進んでました。ヴァレンタインにドキドキしました。

エンダーズ シャドウは違う方のようなので安心して次に手を出します。シャドウは飛ばして、死者の代弁者を読みたい気もしますが。

テーマ : SF小説 - ジャンル : 小説・文学

なにやってたっけ

神楽坂の千はとても良かった。
サラダ茄子を知りました。奈良凄い。通販の手段が余り無くて悲しい。もっと出回って欲しい。あの柔らかく、さくりという歯ごたえは茄子の概念を押し上げた。もう人生の1/3は過ぎたと思うけど、茄子においてのあの衝撃はなかった。

外反母趾の母に足に良い靴とやらのドイツ靴を購入してやる。そこは当たるようなら革を伸ばしてくれるので、購入に踏み切ってみた。なんで外反母趾になったんでしょーね。全く。ほっとくと、足痛い→外出しない→老いるしかないので時々散財して靴を買う。勿体ないと言うけど、これで駄目なら木型から作るしかないでしょう。

『烈火の炎』というファイアーエンブレムみたいな名前のコミックが面白いと言われ、図書館で借りる。まだ3巻だけど、藤田先生の影響がとてもよく出てる。絵には。これからどうなるかな。

気になってた『天顕祭』も読む。なるほど。獣のそうじゃの同人かと思ってました…。本屋で見て。
全然違ってるし。

男性の同僚に『鈴木先生1』を貸したら大好評。皆読むべき!!!と非常に力強い回答があった。
その言葉にに気を良くして、女性の同僚にも貸してみた。無理と言われたら、お詫びに巨娘とアンダーザローズを貸せば良い。

やっと『エンダーのゲーム 』を入手したので、読みます。
その後『エンダーズ・シャドウ』に行くかは読んでからだ。
さっき『DSグランドセフトオート』を購入したので、届く前に読みたい。

『エルミナージュII 双生の女神と運命の大地』も出る。色々楽しそう。1はやってないんですが、BUSINやったからそれよりはエンターテイメントだろうと思ってる。

『夏期限定トロピカルパフェ事件』春をちょっと忘れてましたが、面白かった。ライノベじゃなくて、創元推理文庫なのが、非常に有難い。A君とか、デビルとか、ソードアートやアクセルワールドも大好きなんですが。なんとなく。
『秋期限定栗きんとん事件 上』は読んだので、これから下です。エンダー前に読もうか…。
冬ものはどうなるの。やはり苺のショートケーキなんでしょうか。ショコラものか?オペラか?何だろう。

でもその前に、寧々さんが来るので、寧々さんとの生活が落ち着いてからです、きっと。全て。

まほろや舞城は何をしてるのかなぁ。いつでも待ってるよぅ。
夏になると人狼をしたくなるけど、1週間くらいやったら、何か抜けた。
クリミナルマインドのシーズン3は後2枚で観終わる。クローザーの新シーズン分はこれから。Lの世界のラストシーズンもこれから。

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

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