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赤い河

天(そら)は赤い河のほとり (1) (少コミフラワーコミックス)天(そら)は赤い河のほとり (1) (少コミフラワーコミックス)
(1995/05)
篠原 千絵

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てっきり血が沢山流れた河だから「赤い河」なのかと思いきや、通常でもそうみえる色なのだそう。

タブレットの語源がヒッタイトからなのかーとか、マイルスの『ネフェルティティ』はこの時代かーとか、世界史は習ったけど、受験で使わなかった自分には忘れられていた知識でした。

『蒼の封印』は、文庫で読んだからか、ちょうどいいまとまり具合だと思いました。
こっちはちょっと長いか?と思うも、古代の話はこの位のんびりでも好いよな気もします。

外伝は最後の巻だけかと思いきや、ルルル文庫でいくつか出てる様子。小説かー。
評判次第で読もうと思います。

次は『イリヤッド』です!
置いてあるとこを探すのが大変だー。池袋まで行くのは避けたい。

テーマ : 漫画 - ジャンル : アニメ・コミック

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