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映画になってますか?

エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))エンダーのゲーム (ハヤカワ文庫 SF (746))
(1987/11)
オースン・スコット・カード野口 幸夫

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吉野朔○さんの漫画にも出てきた、この作品。
自分は船戸明里さんのめもちょうで知り、読もうと思いました。一応、SFの当たり年の作品という事は知ってました。

ブックオフには100円で幾つかありましたが、状態が汚すぎるので、そこで購入は辞め。余りにも汚いと良作なのに読む気が失せるので。
装丁が加藤さんですし、綺麗なのを入手したかったのです。
訳は、余りにも…所々、訳者さんの経歴を見返してしまう程、酷かったけど。

熱さに浮かれながらいつの間にか400P読み進んでました。ヴァレンタインにドキドキしました。

エンダーズ シャドウは違う方のようなので安心して次に手を出します。シャドウは飛ばして、死者の代弁者を読みたい気もしますが。

テーマ : SF小説 - ジャンル : 小説・文学

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