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烈「火」の「炎」…二重表現ですよね

烈火の炎 (1) (少年サンデーコミックス)烈火の炎 (1) (少年サンデーコミックス)
(1995/10)
安西 信行

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「同い年なのに大○君は怪物君をやらされてるんだ…同情する」とある知り合いは言ってましたが、そいつのリコメンドでした。
頭痛が痛い、みたいなタイトルじゃないですか、サンデーって小学館な上に、子供に間違った国語を教えてどーする。みたいな二重表現のあげあし取りPTAばりの文句を付けてしまいましたが、5巻まで読んだ所、内容は面白かったです。続けて読みます。なんか、風子エロいし。

個人的には烈火と来ればFEの剣になってしまいますが。
んでこれは烈火くんの炎だから問題ないって事なんでしょうが…小学館なんだから、子供が椅子に座ってるマークなんだから、タイトルは編集の人がチェックしてあげるべきだと思います。

テーマ : 漫画 - ジャンル : アニメ・コミック

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