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表紙に…

狼の口 ヴォルフスムント 2巻 (ビームコミックス)狼の口 ヴォルフスムント 2巻 (ビームコミックス)
(2010/10/15)
久慈光久

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メディーバル・リベリオン(中世叛乱活劇)、驚愕の第2巻!
14世紀のアルプス地方。イタリアへと続くザンクト・ゴットハルト峠には、非情な番人が守る関所があった――。圧政続くハプスブルク家と、ウーリ・シュヴァイツ・ウンターヴァルデンら森林三邦の戦いは続く。この地に自由が戻るのは、いつの日なのか……。


もう、毎回毎回これで上手くいくよね!と思いつつ、無惨に扱われるので、結構キツいです。
新人さんでこれを描ききれるのって凄いな…。

親子連れの回は自分にも痛みを感じた気がします。

ラストの青年に期待したいよ。したいけど2巻ぶっつづけでやられてる読者としては…。

テーマ : 漫画の感想 - ジャンル : アニメ・コミック

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