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テイスティングとソムリエ講座の違い

ふらちな恋のプライス (講談社X文庫―ホワイトハート)ふらちな恋のプライス (講談社X文庫―ホワイトハート)
(2003/11/05)
和泉 桂

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老舗デパートで内定前からアルバイトを始めていた瀧口尚也は、接客のことで一人の男から注意を受ける。その男は、経営不振の最中にあるデパートを再建するために呼ばれた会計士だった。大企業一族の末っ子として育てられた尚也は、やがて社員として働くことになるのだが、慣れない売り場で常にトラブルを起こしてしまう。そんななか、いつも尚也に厳しい目を向ける男が意外に優しく接してきて…。

【シリーズ一覧】
『ふらちな恋のプライス』
『内緒のキスのプライス』
『溺れる愛のプライス』
『いとしい声のプライス』



当初は昔ながらの洋菓子店、入社後はワイン売り場。仕事自体慣れてない尚也は人に質問する、ということも出来ない状態ですが、段々慣れて可愛がって貰えるようになってきます。

1冊に3回位エロが有る作品を書かれる方だと認識しております。
今回は一度は挿入前に逃がしておいて、生殺しにしておき、再度本人から欲しがらせるという…うんうん(笑)。
ちゃんとこれでキリはいいとこになってますが、あと3作あるので、ゆっくり読んでみます。

テーマ : BL小説 - ジャンル : 小説・文学

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